【名古屋市博物館】「スヌーピーミュージアム展」

今回訪れたのは、愛知県名古屋市瑞穂区にある名古屋市博物館。「スヌーピーミュージアム展」を見に行ってきました。

 

名古屋市博物館


名古屋市博物館は、愛知県名古屋市瑞穂区にある博物館です。

 


今回は友人から「スヌーピーミュージアム展」のチケットを、誕生日プレゼントとして貰いました。

休日は非常に混雑していると聞いたので、公式Twitterを確認して、平日の13時に行ってみました。

 

「スヌーピーミュージアム展」


「スヌーピーミュージアム展」

2019年6月22日(土)~9月1日(日)

観覧料:一般1,300円

アメリカの新聞連載コミック「ピーナッツ」の魅力を、原作者シュルツ氏の美術館が所蔵する貴重な原画作品やスケッチなどによって紹介します。
コミック「ピーナッツ」の作者チャールズ・M・シュルツは、約50年にわたって新聞連載を描き続けました。
そこにはスヌーピーと個性豊かなアメリカの子どもたちが登場します。
本展は、期間限定で東京・六本木に開館し、昨秋に終了した「スヌーピーミュージアム」の全5回の展覧会の魅力をぎゅっと凝縮した、特別な機会です。

特別展 スヌーピーミュージアム展|名古屋市博物館より

 


中は人がいっぱいだった!

 


どこを見ても、人人人!

 


15分ほどで、もはや駆け抜けるように見終わりました。

スヌーピーの人気ぶりを思い知った。

 


会場を出た先にあるショップ内では、色々なグッズが販売されていました。

 


せっかくだから何か買いたいなと見ていたら、リップクリームが売ってた!

 


しかも限定アイテムとは、こういうのにほんと弱い。

 


4種類とも香りを試してみたら、グレープフルーツ&パチョリがいちばん好きだったので、買った!

柑橘系の香りは爽やかで好き。

ウサギのイラストはかわいいし、買えて良かったです。

 

カフェ サルターレ


博物館を出ると、「スヌーピーミュージアム展」開催期間限定メニューという、カフェ サルターレの看板が目に入りました。

これはぜひ食べてみたい!

 


カフェ サルターレは、博物館と同じ敷地内にあります。

 


店内に入り、レジカウンターでピーナッツカレー(800円)を注文しました。

 


注文してから数分後、ピーナッツカレーが運ばれてきました!

「ピーナッツの風味がクセになる!」と書いてあったが、ピーナッツの風味は特に感じなかった。

トッピングされていた焼き野菜が美味しかったです。

「スヌーピーミュージアム展」限定メニューとのことだが、見た目では関連性が分からないため、限定感がなかった。

 

まとめ

今回は名古屋市博物館の「スヌーピーミュージアム展」に行ってきました。

スヌーピーがかわいかったです!

平日の昼過ぎでも会場内は混雑していて、人がいっぱいで大人気だった!

 

名古屋市博物館
住所:愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1
TEL:052-853-2655
開館時間:9:30~17:00(入場は16:30まで)
休館日:月曜(祝日の場合は翌平日)、第4火曜(祝日の場合は開館)、年末年始(12月29日~1月3日)
webサイト / Facebook

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